2022年2月8日火曜日
気になっていたストリング2種類購入しました。
2021年12月6日月曜日
ストリングについて振り返ってみた
2021年12月1日水曜日
トロライン エーテル ブルー打ってきました
2021年11月14日日曜日
先週のミックスダブルス振り返り
先週の日曜日にあったミックスダブルスの振り返りを今頃ですが。
まず出場クラスは6段階の下から3番目、初中級レベル位だと思います。だいたい男子より女子の方がレベルが低く、女子相手に男子がガチに打つのは好感度だだ下がりですw
まずは1試合目。最後に練習した時に試した、ストレートロブで後衛を走らせて無理な体勢で取らせ、チャンスボールを引き出すパターンを実行。しかしこれがことごとく外れる。原因はロブの長さと高さ。長さを出すと低くなり、高さを出すと短くなる。結果ロブが上げられなくなり、ストローク戦でも自滅。久しぶりに0-6でゲームを取れずに負け。
2試合目は最初からロブは諦めてクロスラリー主体に組み立て。弾道の上げ下げやスピンやスライスを使って相手のミスを狙う。が、1試合目でやろうとした作戦を相手にやられてしまって、こちらのミスでポイントを献上。結果1-6で負け。
予選ラウンド2敗で終了でした。初めて組んだとはいえ、全然フォローもしてあげられなくて申し訳ない気持ちでいっぱいの2試合でした。
良かった点はあまり無かったけど、無理やり見つけるなら。ダブルフォルトが2試合で3回だった事、クロスラリーがそこそこ続いた事位かなぁ。ペアの女子は初めての試合だったから、何とか長く試合させてあげたかったし、出来れば勝たせてあげたかったですね。
また来年もミックスはあるから、これに懲りずにまた誘ってみようかな。
2021年11月4日木曜日
週末の試合に向けて
2020年5月31日日曜日
トアルソン新しいグリップテープ試してみた。
張り替え前
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| 張り替え後 |
2019年4月2日火曜日
プリンス テニスシューズモニター当選! 感想編

早速履いてプレーしてきました!使用環境&時間などは下記の通りです。参考まで。
コート:室内カーペット、体育館、屋外オムニ
時間:球出し練 約6時間
ゲーム練 約5時間 計11時間
まずはコート別の使用感(主観です)
室内カーペットでのプレーですが、特に違和感なく動けました。以前からカーペットではオールコート用を使用していたので、そのせいもあると思います。
体育館でのプレーでは、少し滑る感じがありました。これはシューズが新品でかつ、ソールが硬いのも関係していると思います。
屋外オムニのコートでは思ったより滑りもなく快適にプレーできました。もちろん、オムニ・クレー用のシューズと比べるとグリップ力は落ちますが、左右に振られて切り返すときにも足が滑るということはありませんでした。
次にプレー毎の使用感(主観&周りの方の見た感じ)
ストロークにかんしては、動かされたときの最初の一歩が大きく出て、全体的に余裕があった様に思います。相手の方も、いつもよりしっかり構えて打てていたと言ってくれたので、実際に余裕があったのかも知れません。
ボレーは明らかにいつもより良かったです。スプリットステップからの一歩目がいつもより大きく、早くでるのでポーチが凄く楽でした。
あとこれは一緒に練習してくれた方が皆さん言ってたことなんですが、どの練習のときもいつもよりスタンスが広かったみたいです。自分では全然意識してなかったので、正直びっくりです。
あと気になったのは、練習終わりの足の疲労感がいつもよりあって帰りの階段とかが結構つらかったですね。シューズの機能によって、普段使って無いところの筋肉も使われたのかな?
以上が約11時間使ってみての感想です。文字ばっかりで伝わりにくいとは思いますが、参考になればうれしいです。
また新たな発見があればご報告します。
2019年3月15日金曜日
プリンス テニスシューズモニター当選! 開封編
2018年8月29日水曜日
まるで兄弟みたい-they look like a brother-
2018年6月15日金曜日
さあ、芝のシーズンへ
全仏オープンテニスが終了して約1週間。
男子はナダル、女子はハレプの優勝で幕をおろしました。
ナダルは前評判通りの強さを見せて、1セットしか落とさずに優勝。
ハレプは若干苦戦したものの、攻めも守りもしたストロークで優勝。遂に無冠の女王のレッテルを返上しました。
そして、今週からはウィンブルドンへと続く芝のシーズンが始まります。
芝と言えばフェデラーですが、今年もクレーを全休してコンディションを整えて来るはずです。
しかも今年は、ニューラケットを引っ提げて戻って来ます。
今年もウィンブルドンはフェデラーが制するのか、若手の躍進があるのか楽しみですね。
ウィンブルドンの開幕まで、約2週間。楽しみに待ちますか。
2018年6月4日月曜日
全仏オープンテニス一週目
全仏オープンテニスが始まって、最初の一週間が終わりましたね。
日本人選手は全員姿を消してしまって、ちょっと寂しいです。
男子はナダルが相変わらずの強さを見せています。ティームやジョコビッチがどこまでいけるのかが、二週目の焦点になりそうです。
女子はムグルサとウォズニアッキの調子が良さそうです。あと注目なのは、産休あけのセリーナと、徐々に調子を上げてきているシャラポワです。
まあ、なんやかんやで男子はナダル、女子はムグルサで落ち着きそうな気がしてきましたが、まだまだ楽しませてくれそうです。
それでわまた✋
2017年7月21日金曜日
あっという間の2週間でした ウィンブルドン2017感想
男子はフェデラー、女子はムグルサの優勝で幕を閉じました。今年のウィンブルドンは、先にも書いたとおり天候が良く芝の痛みの進行が早かった為、リタイヤする選手が多く見られました。
その中でも安定した強さを見せてくれたのが、芝の王者フェデラーです。前哨戦となるゲリー・ウェーバーオープンで優勝した勢いそのままに、ウィンブルドンでは史上二人目となる、1セットも失わないでの優勝となりました。
女子のムグルサも1セット目こそヴィーナス相手に堅さが見られたものの、2セット目は6-0で圧倒して優勝しました。
フェデラーはこの優勝で今季グランドスラム2勝目。最終戦への切符も手にしました。今年はナダルも全仏オープンで優勝し最終戦への出場を決めています。
ベテランの復活が目立った今季前半戦ですが、後半戦は次の世代にも期待したいです。特に、ウィンブルドンの決勝で涙を飲んだマリン・チリッチや、ドイツのアレクサンダー・ズベレフ、オーストラリアのニック・キリオスなど、フェデラーたちの次の世代が活躍してくると後半戦はもっと面白くなりそうです。
もちろん日本人選手の錦織や西岡にも頑張ってほしいです。
ウィンブルドン2017決勝
2017年6月23日金曜日
コートサーフェスの違いって怖い!
昨年もこの大会期間中に怪我をして、棄権。つづくウィンブルドンでも棄権。デジャブのようなこの状況。幸い大事には至らず、1週間程度で回復の見込み。(https://www.nikkansports.com/sports/news/1844490.html)
「毎年、毎年なんで?」と思われる方も多いと思いますが、原因はこの時期の試合スケジュールにあると思います。
5月の後半から6月の前半にかけて行われた全仏オープン。この四大大会唯一のクレーコートに対応する為、選手たちは全仏前の下部のクレーコート大会にも出場しなければいけません。
こうしてクレーコート仕様に仕上げた身体を、わずか2~3週間で今度は芝のコートに対応できるように仕上げないといけません。
玉足の遅く、長いラリーの続きがちなクレーコートから、玉足が速くバウンドも低い芝のコートへ・・・。ある意味真逆の性質のコートに身体を合わせなければいけないのです。
今年劇的な復活を遂げた、ロジャー・フェデラー。彼はウィンブルドンで勝つ為、またその後のハードコートのシーズンに成績を残す為、クレーコートシーズンを総て休むという選択をしました。彼ほどの選手でもこのコートの変化に対応するのはリスクが大きいと判断したのでしょう。
私は芝でプレーしたことは無いですし、クレーも最近はありません。(
学生の頃以来ないです)ただ、普段練習しているオムニコート(人工芝+砂)がハードコートに変わっただけでも、下半身には負担がきます。素人が練習しているだけでこれなのですから、プロの選手たちの体への負担は想像できません。
今回の錦織の怪我は軽いものだったようですが、中にはクレーで痛めた箇所が回復せず、ぶっつけでウィンブルドンに出場する選手もいるそうです。
最近は怪我に悩まされることの多い錦織ですが、何とか回復してウィンブルドンで勝利を見せてもらいたいですね。
今回はちょっと真面目な話でした。
2017年4月28日金曜日
グレードテニス反省会
内容は、先日の試合の様子を撮影したものを先生に見てもらって、自分で見た感想・問題点と先生の意見を付き合わせるというもの。
良かった点は
1、ダブルフォルトが少なかった。
2、リラックスできていたので、体のタメも作れていた。
3、全体的に楽しんでプレーしているように見える。←ここ大事!
悪かった点は
1、バックハンドのスライスリターンが浮いているときがある。
2、フォアハンドが待ちきれず、打点が前過ぎる時がある。
3、サーブのトスが定まってない。トスに体をあわせている。←安定しない
以上が先生と自分とで共通して感じた内容で、大体同じような感想でした。
自分的には、「膝が曲がってない」とか「セカンドサーブを入れにいってる」とか、まだ沢山気になる点はあったのですが、先生的には
「まだそこを気にするレベルじゃ無いよw」
って言われちゃいました。
「楽しんでプレーできて、勝てたのだから良いのでは」
とも。まあ、そこが一番大事なんですけど・・・。
とにかく、今週末も試合です。上記のことを頭に入れながら、楽しんで来ようと思います。
また結果書きますね。
2017年4月10日月曜日
今季の初試合、春季グレードテニス大会(B1クラス)
冬の間は、雪が多くてまともにテニスはできないので、すっかりなまってしまった身体と心に喝を入れて、今季初の大会に出場してきました。
今季初の大会は「春季グレードテニス大会 男子ダブルス」です。場所は八尾ゆめの森テニスコートでした。周りには杉の木が多く、花粉症の私にはきつい場所です。
コートにティッシュを箱ごと持込みいざ1回戦へ。ペアの方とも約1年ぶりにペアを組むので、最初の内はぎこちない感じでしたが、試合を進めるにつれて感覚も戻ってきました。結果は
1回戦 6-3で勝ち
2回戦 6-5で勝ち(5-5まで行った場合は次をとったほうが勝ち)
でした。そして、初の決勝リーグ進出!ポイントGet!です。
決勝リーグでは、二人とも疲れがでてきて3-6で負けてしまいましたが、持ってるものの8割くらいは出せたかな~って思います。
課題もたくさんありましたが、今季の初戦にしては上出来だったのではないかと思います。
今回初めて自分の試合をビデオ録画したので、それも見ながら課題の修正をしていきたいと思います。
今年も試合にいっぱい出たいなー!
2017年3月6日月曜日
新しいグリップテープの感想
先日張り替えた新しいグリップテープ
「ルキシロン エリートドライ」
試し打ちしてきました。
使用時間は1時間程度ですが、取り敢えずの感想を書いて見ようと思います。
まず、フィット感ですが、ドライからウェットへ変化していく感じかと思います。最初のうちは、ドライタイプらしくサラッとした感じでしたが、私が汗かきのせいか、徐々に汗を吸ってウェットに寄っていった感じです。これは、個人によって差が出ると思います。
次に耐久性。1時間程度の使用でしたが、表面に目立った痛みは見られませんでした。まえに試した他のメーカーのドライタイプは1回2時間の使用で駄目になったのですが、その時よりも痛みは無いようです。
全体的な感想としては、普段ウェットを使っている私にも、問題なく使えたので、今のウェットタイプの予備が無くなったらかえても良いかなと思います。
ただ、色が今の所グレーしかないので、白色が出たら本気で考えようかな?
気温が上がってくると、ウェットタイプだと1回毎に汗のせいで変えないといけなくなるので、暖かくなったらもう一度試して、良ければ変えてみようかなと思います。
2017年3月2日木曜日
グリップ新しくしました。
3月に入って、だんだんと暖かくなってきた今日この頃。
雪国の富山では、そろそろテニスシーズンの始まりです。長い冬ともやっとサヨナラです👋
と言うわけで、そろそろラケットの準備をしよう。まずはガット、今回はポリツアープロを50ポンドで張ってもらいました。最近はどのガットでも、50ポンド固定です。
そしてグリップテープですが、いつもはウェットタイプのものを使っているのですが、今回はネットで見つけた新商品。ルキシロンのドライタイプをチョイス。
ドライタイプは正直あまり良いイメージが無くて、今まで使ってなかったのですが、今回はネットの評判を参考に購入。
実際に巻いた感じだと、正直余りドライっぽく無いようです。実際に使ったらどうなるのか?楽しみです(^ー^)
2016年9月10日土曜日
全米オープン準決勝
全米オープンの準決勝。
ジョコビッチとモンフィスの試合はジョコビッチが勝利。
そして、錦織とワウリンカの試合は1-3でワウリンカでした。
1セット目を取った錦織でしたが、2セット目を接戦の末に落とすと、流れはワウリンカに。
最後はワウリンカに押しきられる感じで敗れてしまいました。
マリー戦の疲れも残っていたのか、3,4セットは少し動きも鈍い様でした。
それでも、上位シード相手にも対等に渡り合っていたので、来年はもっとランキングを上げて、楽なドローになればチャンスがあります。
あとはツアーファイナルに向けて身体を休めて、ファイナルでも活躍して欲しいです。
それでわまた。
2016年9月9日金曜日
久しぶりにテニスの話
現在開催中、今年最後のグランドスラム「全米オープン」試合は進んで、もう準決勝です。
残ったのは、ジョコビッチ、ワウリンカ、モンフィス、そして錦織。
準々決勝のマリー戦、見てるこちらまで緊張する様な、素晴らしい試合でした。
そして、準決勝の相手はワウリンカです。直前の大会では、ストレート勝ちしていますが、相手は第3シードです油断はできません。
片手バックハンドとは思えない、ダウンザラインへの一撃は要注意です。錦織もバックハンドは得意としているので、二人のバックハンドの打ち合いに注目です。
2014年の再現なるか?可能性は十分あると思います。期待しましょう!
それでわまた。
2016年8月8日月曜日
富山市C級ダブルス、初参加!初勝利!
今のペアを組んでからは、
「D級で優勝したら、C級に出よう」
と言っていたのですが、試合の間隔が開きすぎると、モチベーションを保つのが結構きつい年齢(体力的に)になってきたので、
無理を言って予定を空けてもらい、参加してきました。
C級とD級では結構レベルが違うと聞いていたので、どきどきしながら会場に向かいました。
会場に着くと、参加者の皆さんが練習しているのですが、やっぱり
練習の時点でうまい!
「これは惨敗かも・・・」と覚悟を決めて試合に臨みました。
緊張の1試合目はスピンの利いた跳ねるサービスが特徴の相手でした。
相方のサービスキープから始まって、1-1の3ゲーム目。自分のサービースゲームです。
いつもより体調も良く、サービスも良かったのですが、セカンドサービスを狙い撃ちされて、ブレイクされてしまいました。
ただ、ここでブレイクされて吹っ切れたのか、相方の武器であるフォアハンドが面白いように決まりだして、次のゲームでブレイクバック。
ここからはお互いのいいところがでて、つぎの相手のサービスゲームもブレイクすると、ゲームカウント5-3で相手のサービスゲーム。
ここでも相方のフォアと私のボレーなどで15-40として、マッチポイント。
最後は相方のスマッシュが決まってゲームカウント6-3で勝利しました。
2試合目は富山では強いと評判のサークルの方が相手でした。
結果は評判どおりの強さを見せ付けられて、1-6で敗れました。
後で聞くと、相手の方は去年のこの大会で準優勝した方だったらしいです。あの強さでも優勝できないとは・・・。C級恐るべしです。
今回の初参加、初勝利は出来すぎの様な気もしますが、これでモチベーションもかなり上がったので、また練習をがんばろうと思います。










